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ワインホワット「夏のワイン」でグランタラパカが紹介されました

ワインと食の専門誌「Wine-What!?」(ワイン ホワット!?)の

夏のワイン特集で、グランタラパカ ソーヴィニヨンブラン、

レオン・デ・タラパカ シャルドネが紹介されました。

 

「Wine-What!?」117号

 

タラパカ グランレゼルバがジェームズ・サックリングで90pt以上の高評価

 

 

アメリカの著名なワイン雑誌『ワイン・スペクテイター』元副編集長であり、世界的なワイン評論家であるジェームス・サックリング氏が、チリを訪れ国内600のワインを試飲、評価を行いました。

 

タラパカ グランレゼルバのワインは、94ptの高得点を獲得したブルーラベル2013を始め、グランレゼルバ ブラックラベル、カルメネール、カベルネソーヴィニヨンなど6アイテムが90pt以上の高い評価を受けました。

 

94pt: タラパカ グランレゼルバ ブルーラベル2013

93pt: タラパカ グランレゼルバ ブラックラベル2013

92pt: タラパカ グランレゼルバ カルメネール2014

91pt:   タラパカ グランレゼルバ カベルネソーヴィニヨン2014

 

ブルーラベルについては、ジェームズ・サックリング氏が『複雑味のあるアロマと味わい、洗練された「魅惑的」で、「美しさ」を兼ね備えたフルボディのワイン。』とのコメントを残している。

 

 

 

タラパカ醸造責任者、セバスチャン・ルイス

2014年、タラパカ醸造責任者として、セバスチャン・ルイスが、就任しました。

【セバスチャン・ルイス略歴】

チリ大学農業学学士、チリ・ポンティフィカル・カソリック 大学で、醸造学及びブドウ栽培学を修める。

ボルドーのCh.メルル、ナパのベリンジャーでワイン造りに 従事し、土壌、気候についての知識、最新の醸造技術を習得。   1988年、タラパカ醸造チームに参画。セラー管理、ヴァラエタルワイン製造責任者を経て、2001年よりミシオネス、フィンカ・ラ・セリアなどVSPTグループブランドの醸造責任者を務める。 グループ傘下にあるアルゼンチンのブティックワイナリー、フィンカ・ラ・セリアでは、ワイン・アドヴォケイト(パーカーポイント)93点、 デキャンター92点を獲得するなど、国内外で高く評価されているワインを造りだしている。 セバスチャン・ルイスは、マイポヴァレーの中でもタラパカのあるロザリオ・エステイトのポテンシャルを信じ、その独特の恵まれた気候、土壌条件を最大限生かし、卓越した豊かな味わいとして、自身の手がけるグランレゼルバシリーズで表現している。

 

 

コンクール・モンデュアル・ブリュッセルで3つの金賞受賞


 

第22回を迎えたコンクール・モンデュアル・ブリュッセル2015で、タラパカ グランレゼルバが3つの金賞そ受賞しました。

41カ国8000のワインを300人のソムリエ、ワイン評論家、ジャーナリストなどの専門家がブラインドティスティングで評価を行いました。

 

今回、金賞に輝いたのは下記3種のワインです。

 

タラパカ グランレゼルバ ブルーラベル2012

タラパカ グランレゼルバ ブラックラベル2012

タラパカ グランレゼルバ シャルドネ2014

 

タラパカ グランレゼルバ ブルーラベルタラパカ グランレゼルバ ブラックラベルタラパカ グランレゼルバ シャルドネ

 

 

デイリーワイン王座決定戦2016にタラパカグランレゼルバが選ばれました

日本経済新聞出版社発行の「Wine Style(ワインスタイル)」の巻頭企画

デイリーワイン王座決定戦2016で、タラパカから4種類のワインが選ばれました。

 

 

掲載されているワイン

タラパカ グランレゼルバ カルメネール

タラパカ グランレゼルバ シャルドネ

タラパカ グランレゼルバ ソーヴィニヨンブラン

タラパカ スパークリング ブリュット

 

タラパカ グランレゼルバ カルメネールタラパカ グランレゼルバ シャルドネタラパカ グランレゼルバ ソーヴィニヨンブランVT brut