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タラパカ醸造責任者、セバスチャン・ルイス

2014年、タラパカ醸造責任者として、セバスチャン・ルイスが、就任しました。

【セバスチャン・ルイス略歴】

チリ大学農業学学士、チリ・ポンティフィカル・カソリック 大学で、醸造学及びブドウ栽培学を修める。

ボルドーのCh.メルル、ナパのベリンジャーでワイン造りに 従事し、土壌、気候についての知識、最新の醸造技術を習得。   1988年、タラパカ醸造チームに参画。セラー管理、ヴァラエタルワイン製造責任者を経て、2001年よりミシオネス、フィンカ・ラ・セリアなどVSPTグループブランドの醸造責任者を務める。 グループ傘下にあるアルゼンチンのブティックワイナリー、フィンカ・ラ・セリアでは、ワイン・アドヴォケイト(パーカーポイント)93点、 デキャンター92点を獲得するなど、国内外で高く評価されているワインを造りだしている。 セバスチャン・ルイスは、マイポヴァレーの中でもタラパカのあるロザリオ・エステイトのポテンシャルを信じ、その独特の恵まれた気候、土壌条件を最大限生かし、卓越した豊かな味わいとして、自身の手がけるグランレゼルバシリーズで表現している。